 |
 |
|
|
< I don't get it >
まずはじめは挨
拶から。初めて英語を話す際には、普段話す日本語を英単語に置き換えてコミュニケーションをとってしまいがちです。そうすると、感覚や感情を直接言葉から
感じ取ることや、それを相手に伝えることは難しいかと思います。今回は、初対面の相手に対し失礼のないような挨拶を交わす場合どのような表現が適切か、相手が身近な知り合いである場合に、親しみを伝えられる会話例をいくつか紹介します。
< Whatever > 海外旅行で日本を出国後、到着先で最初に通過するのが入国審査。英語でのコミュニケーションが求められるため、とかく緊張しがちになるかもしれませんが、落ち着いて入国管理官の質問に答えましょう。たどたどしい英語でも、入国管理官は各国からの旅行客と対面しているので、対応には慣れています。大切なのは毅 然した態度で臨むことかもしれません。 |
|
|
< I don't get it >
電話での会話 は、相手の様子が見えないため、声だけでとるコミュニケーションがどのような印象を相手に与えているかが気になるものです。見知らぬ人との会話で失礼はな かったか、友達とのやりとりの間で親近感が伝わったか...電話での会話は最初の印象が重要です。こちらの表情が相手に伝わりにくいので、丁寧に話すよう心が けましょう。
< Whatever > 旅行に出た際、何はともあれ足を運ばなければならないのが レストラン。美味しいレストラン、評判のよいレストランなどは、列をなしている場合があります。もし、行き先が決まっているようでしたら、事前に予約をす ることをお勧めします。レストラン予約では、予約者の名前、人数、時間をハッキリ伝えることがポイントとなります |
|
|
< I don’t get it > 英語の発音をカ タカナで表現することがありますが、a, b, c,
d...alphabetの発音は母音の強い日本語とはかなり違うので、ネイティブに近い英語を話すには、本来の発声方法を知る必要があります。まずはカタカ ナ綴りを頭の中から一掃して、文字を構成しているalphabet一文字づつをどのように発音するのかを学習してみましょう。
< Whatever > 最近では旅のスタイルも大分変わり、一頃よく利用されていた団体旅行の参加者が減り、個人旅 行をされる方が増えてきたようです。折角の旅行ですから、宿泊先でもできるだけすごしやすい環境を整えたいものです。ホテルなどの宿泊施設に滞在する際に 役立つ用語をいくつかとりあげてみました。 |
|
|
< I don’t get it >
ほんとに〜、 うっそォ〜...英語でもこれらの言葉に共通する色々な表現がありますが、今回は「joking」の使い方。感情を表現する言葉となりますので、気持ちを込めて伝えるのがポイントです。スタイルにこだわらず、自分なりの言い方で抑揚をつけてみてください。以外とユニークに受け取られ、場を盛り上げるかもしれませんよ。
< Whatever > バンクーバー地区には200軒以上の日本食レストランがありま す。主となるメニューは当然、寿司に天麩羅、照焼チキン。バンクーバーは、各国の料理が楽しめるグルメの街なので、食べ歩きも楽しみの一つ。大概のレストランは、味、ソース、つけ合わせ、調理方法など、客の好みに対応してくれますので、そういう場面で役立つ注文の仕方、調理方法、チップの渡し方などを説明 します。 |
|
|
< I don’t get it > 海外にいる日本 人と話をする際、会話の中によくでてくる「so」、話の合間に間繋ぎに「so」をいれる癖をもっている方が多いようですが、会話の途中に「so」を入れる
のはとても不自然です。日本語での「ン〜」とか「エ〜」など間繋ぎに使える表現をいくつかあげてみました。
< Whatever > 異性を誘う際、どのような表現でアプローチをしたらよいか気になるものです。胸の内を相手に伝えるにはどういう言葉が良いのか、また逆の立場だったら相手は どのような言葉で誘いをかけてくるかなど、一般的な例を紹介しますので覚えて使ってみてください。 |
|
|
|
|
|
< I don't get it > 「come」と 「go」、両方ともとても頻繁に使う単語ですが、この「来る」、「行く」が状況によって日本語とはちょっと違う表現になることがあります。「I’m coming」と「I’m going」の違いは何か、またどのような状況で使われるのかを説明します。
< Whatever > 北 米は車社会なので、一般的にタクシーは「拾う」というより「呼ぶ」というのが主な利用方法となります。空港や大型ホテルなどには、タクシーの待機場所があ り、直ぐに利用することができますが、日本と違って流しのタクシーはないので(客を送り届けた後に空車で走るケースはありますが)、必要な際はその都度電 話で手配しなければなりません。タクシーに来てもらう場所、また行き先の案内に役立つ用語を説明します。 |
|
|
< I don't get it >
知っておくと便 利な「〜able」。動詞や名詞にくっつけて適当な言葉を作っちゃいましょう。用法や発音のコツは本編で説明していますので、思い立って作った言葉を相手 に伝える際の参考にしてみてください。できれば、適当に作った言葉はカジュアルな場だけにおさめておきましょう (^o^)。
< Whatever >
バンクーバーのハロウィンはとってもにぎやか。レストランのウェイトレスから、銀行員までが 大変身!仮装大会で盛り上がります。バスや電車に乗っても仮装している人を多く見かけるので、初めての人は驚かれるかもしれませんよッ。玄関の外灯をつけ ていると、子供達が訪ねてくるので、お菓子を用意してないようでしたら、灯りは消しておきましょう。 |
|
|
< I don't get it >
「a」と 「the」...大概の文章に含まれる言葉ですが、使い勝手がよく分からず、これを文章から外してしまうと、針の跳んだレコードを聴いてるような感じになって しまいます。「a」と「the」が文章に入るだけで、かなりネイティブな英語に近づいているように聞こえますので、是非覚えて使ってください。
< Whatever > Robert
という名前のはずなのに、何故 Bob と呼ばれているのだろう...Edwin
を 「Ed」と略すのは理解できますが、Virginia を Ginger
と呼んだりなど、通称(ニックネーム)が本名と大分かけ離れていることがあります。皆さんが、もし英語の名前を名乗る機会があったら、どん な名前を選びますか? |
|
|
< I don't get it >
「just」も よく使われる言葉の一つ。使い方によって結構幅のある意味を持つ言葉となるので、例を参考にいろんな場面で使ってみてください。感情を伝える表現に使う場 合は気持ちを込めて言うようにしましょう。発音も大事ですが、言葉は表現によって伝わりかたが違ったりするので、相手に自分のことを理解して欲しい、とい う気持ちを表す話し方を工夫してみましょう。
< Whatever >
単語の頭文字をつなげた言 葉は耳慣れてないと、とっさに判断できないので、ある程度よく使われる言葉は覚えておいたほうがよいでしょう。RSVPなど相手側からの要求を含む言葉な どもあるので、何かの記号のように見えても、意味をその都度調べるようにしましょう。 |
|
|
< I don't get it >
使い方をよく間 違いやすい単語の一つにあげられる「later」。直訳では「後」ですが、文によっては「later」を使わない場合があるので気をつけましょう。
< Whatever >
「resume」は日本の履歴書と違い、文房具屋では売ってません。就職先によっては数多 くのresumeを受け取っている場合もあり、提出者は目に留まるよう、用紙や書式に工夫をしたりします。レイアウトのセンスがよいと好印象を与えること にもなりますが、一応基本的なスタイルがありますので、内容に関しては一般的な流れでまとめるようにしましょう。以前勤めていた会社の上司などからの推薦 状があると尚よいかもしれません。 |
|
|
|
|
 |